COSMOS FANTASY

2018.05.26 Saturday 21:39
0

    JUGEMテーマ:ありがとう

     

     

    あのせかいをしらないままいたら 

     

     

    わたしはどうしていたんだろう

     

     

     

     

    じぶんの視ている時空に 色がないと感じていた

     

    というより そのことに 気付いてさえいなかったと

     

     

    ようやく色に 意識が向き始めた頃に

     

    宇宙が寄り添ってくれた

     

    その であい

     

     

     

    会場に出かけて 

     

     

    絵を

     

     

     

    パステルカラーのコスモスたちを目にした瞬間

     

     

    どうしようもなく涙で滲んで

     

     

     

    しばらくそこから動けなかった

     

     

     

     

    そのときわたしは たぶん

     

     

    いのちを ふたたび そそがれたのだ

     

     

     

     

    あんなにも情感を揺らす

     

     

     

    まるで わたしの魂にあいにきてくれたように

     

     

     

    語りかけてくるみたいに

     

     

     

     

     

    神様がくれたおくりもの

     

     

     

     

     

     

    荒木幸史さんの描くコスモスのささやき

     

     

     

     

    向こうの世界でも コスモスをみつめていますか

     

     

    地球は どのように映っているでしょうか

     

     

     

     

     

    おあいできてうれしかったです

     

     

    あなたのぬくもりはわすれません

     

     

     

     

    時に じぶんがみえなくなることもあるけれど

     

     

    ひとりじゃない 

     

     

    ここにいるのは

     

    ここにあるのはすべてひとつ

     

     

     

    なにが欠けても織りなすことのない 銀河

     

     

     

     

     

     

     

     

     “ひとすじの愛と一本のコスモスが宇宙を支える” 荒木幸史

     

     

     

     

    コメント:よろこびもかなしみも やさしく やはらかにつつみこむ どこにもない世界観がすきでした

    category:たいせつなもの | by:樹  itsukicomments(0) | - | -

    うつくしきもの

    2018.02.26 Monday 13:49
    0
      文芸社
      (2014-06-30)
      コメント:わたしの永遠 わたしの刹那

      JUGEMテーマ:ありがとう

       

       

      ふだんのあなたからは想像できないほど

       

       

      ひとには みえない さまざまな色がかくれてる

       

       

       

       

      目立たない おとなしい

       

      なんとなくさえないな とおもわれる

       

       

      何をやってもさまにならない

       

       

      わたしにもそんなとこばかり

       

       

      ところが

       

      ある分野 ある場面において

       

      驚くような表情を魅せる

       

       

       

       

      そういうひと いますよね

       

       

       

      女子フィギュアスケートの宮原知子さん

       

       

      努力のひとで こつこつ ちからを積み上げて

       

      演技にいかしていける

       

      ものすごい集中力をもち 粘り強さもたたえる

       

       

       

      彼女のスケーティング 

       

      舞う姿

       

       

      わたしは 好きです

       

       

      なんともいえぬ色彩を描きだして

       

      じんわりとした あかりをともしてくれるような

       

       

       

       

      ぱっと見のはなやかさとは違う

       

      秘められた情熱

       

      そこに 人間らしさを感じ

       

       

      わたしのなかの

       

      ひそやかな情愛をも覚醒させ

       

       

       

      これまでの歩みを肯定できる

       

       

       

       

      魔物はいなかった と

       

      さとちゃんは言いました

       

       

      そう

       

      魔物を生み出すのは自分自身

       

       

       

       

      恐れは 伝播するから

       

      信じることが大切だって

       

      以前 別のところで耳にしたことを思い出しました

       

       

       

       

      魔物がいても

       

      人間であり続ければいい

       

       

      闇と光を分かつことなくひとつに抱きしめればいい

       

       

       

      いのちのきらめきは

       

      そうした挫折や葛藤のうちに生まれいづるものだから

       

       

       

       

       

       

       

      彼女の舞い降りた時空はとても美しかった

       

       

      さとちゃん ありがとう

       

       

       

      わたしは これからも

       

      自身の色を創造し 解き放ってゆきます

       

       

       

       

       

       

       

       

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      ともにいきる

      2017.10.20 Friday 13:48
      0
        価格: ¥ 2,700
        ショップ: 楽天ブックス
        コメント:いのちとともに ただひとつのうたを いとしきひとへ。。。。わたしはずっと あなたのそばにある

        JUGEMテーマ:こころ

         

         

        大河ドラマはずいぶん観ていないのだけど

         

        NHKのことだから 別番組ではいってくる話しを聞くと

         

        なんとなく氣になり

         

         

         

         

        高橋一生さん

         

         

        かなり前から注目度の高い役者さんでした

         

         

        ちょっと訳ありな氣配を宿した役が多く

         

        その複雑さに取り込まれる

         

         

        故に

         

        その人となりがどんなふうなのか

         

        意識しなかったといえばそうでもなく

         

         

         

        とある番組での 一生さんみていて けっこう爆笑してました

         

         

        眺めてるとたのしそう。。。

         

         

         

         

         

        まあ 一生さん好きなかたがたは

         

        あの独特なまなざし向けられた時点で失神しそう かも

         

         

         

        新聞広告にあったので急きょ取り寄せた『鶴のうた』

         

         

         

        一生さん演ずる政次のことについて

         

        熱く語られている文言をいくつか拝見しました

         

         

        先の番組における高橋一生さんの話しなども伺って

         

        おおまかに人物像をつかんでみたりもしましたが

         

         

         

        史実はともかく

         

        ひとつの物語 可能性として人間模様を俯瞰したときに

         

        このような厳しき 烈しき 人々の歴史もあるのだろうかと

         

         

        現代よりも戦国の世であるからこそありえた

         

        深さがここに 存在する

         

         

         

        歴史も 語り継がれているだけで

         

        事実と真実は異なるのかもしれない

         

        まして

         

        人の想いは容易に推し量れるものではなく

         

         

         

         

         

        鶴 に託された願い 

         

         

        祈りのような

         

         

         

        そうした世界観を かすかに感じながら

         

         

        同じようには生きられぬ

         

        そうするのとは違うのだとしても

         

        政次のような真摯なまなざしをだれかに

         

         

         

        自己犠牲とはいわない けれど

         

        だれかのために との側面もありつつ

         

        生き抜く覚悟

         

         

         

        たとえ死してもその志がともにある

         

         

         

         

         

        美しい魂

         

         

         

         

        むろん彼はそんなことを望んだとも思わないし

         

        知られずともいい

         

        そう 生きたのでしょうが

         

         

        少なくとも直虎にはまっすぐに

         

         

         

         

         

         

        ふと かけがえのない存在がうかんだ

         

         

         

         

        じぶんになにができるのだろう

         

         

         

        できるかできないかではなく

         

         

        やろうとする

         

        その氣持ちを

         

         

        いつもしっかりと見つめていよう

         

         

         

        あなたにもわたしにも いつわらずに

         

         

         

         

         

         

         

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        category:たいせつなもの | by:樹  itsukicomments(0) | - | -

        いのちを描く

        2017.07.17 Monday 17:35
        0

          JUGEMテーマ:こころ

           

           

          かつて赴任していた土地

           

           

          あらたな わたしの基盤を創った場処が

           

          はげしい雨にみまわれ

           

           

           

           

          閉じられた学校の跡地はどうなったろう

           

           

          駅の周辺は

           

          お店や郵便局は

           

           

          あの森は 宮は

           

           

           

           

           

          映し出される光景に言葉をうしない

           

           

          ひたすら祈るしかなくて

           

           

           

           

          書くということは

           

          死者との対話を意図するような

           

           

          ある評論にからんで そう語られていたけれど

           

           

          なきひと とは

           

          必ずしも存在しないだれか ではなく

           

          いつしか音信の途絶えた

           

          生死にかかわらず 意識にありつづけるひとかもしれず

           

           

          それらの人々に共通するのは

           

           

          だれもが わたしの歴史の一部を担っている ということ

           

           

           

          その時間 空間を共有したことで培われた世界

           

           

          濃密な 次元

           

           

           

          これらの生を

           

           

          凝縮したことばに

           

           

          文字に 音に 

           

           

          波動に託し

           

           

           

          結晶した ものがたり

           

           

           

          うまれた あなたとともにある 未来

           

           

           

           

           

          いのちは いのり

           

           

           

          いきてゆく宇宙

           

           

           

           

           

           

          愛であり 光であれるよう

           

           

           

           

           

           

           

          あらゆる魂はひとつ

           

           

           

           

           

           

           

           

          なにがあっても

           

           

          この手は決して離さない

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

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          楪 蒼朋
          文芸社
          ¥ 1,296
          (2009-07-01)
          コメント:時空を超えて繋がるふたりが紡ぎ 結び 織り成す いのちの物語

          category:たいせつなもの | by:樹  itsukicomments(0) | - | -

          だれかの星

          2016.10.30 Sunday 20:33
          0

            JUGEMテーマ:独り言

             

             

            星にもいろいろあって

             

            温度で 色がちがうって 習ったかな

             

             

            あんまり憶えてないや

             

             

             

            特別なひとを 星に見立てること

             

            してますか

             

             

             

             

            じぶんが たぶん

             

            かがやきとか いろとかに たとえようがなくて

             

            そうしたもの もってるひとに

             

            あこがれてたとこ あったんだ

             

             

             

             

            あるとき ともだちがいった

             

             

            あなたに あこがれてたんだよって

             

             

             

             

            なんの取り柄もなく

             

            つまんないって おもってないかな と

             

            なんで いっしょにいてくれるんだろうって

             

            ずっとかんじてた

             

            わたしのほうが ともだちの

             

            手先の器用さや 面白さを

             

            いいなあって一方的に思ってたんだと

             

             

             

             

            じぶんのことが すきじゃなかったから

             

             

             

            だけど だれかをすきになったら

             

            そんなじぶんがすきになれるかもしれない

             

             

            どこかで そういっていたひとが

             

             

             

             

             

            わたしの星は 歳をかさねるごとに ふえていきます

             

             

            きらきらだったり ぴかぴかだったり

             

            ぬくもりが伝わるような じんわりの灯 だったり

             

             

            うつくしい いろどり

             

            ほんわか ふわふわ

             

             

             

            いちばん星は 突然降ってきました

             

             

            はじめはまぶしくて よくわからずに

             

             

            そのうちに

             

            独特の色と温度を帯び

             

             

            なにより

             

            しあわせをたくさん 運んでくれます

             

             

             

             

             

            わたしが迷わずに歩けるよう包んでくれる光

             

             

             

             

             

            想うことでまもることのできるエネルギーが

             

            かすかに宿るなら

             

             

             

             

             

             

             

            星になってすべてを照らしたい

             

             

             

             

             

             

             

            せかいのいのちが咲きますように

             

             

             

             

             

             

             

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            自然体

            2016.09.30 Friday 17:34
            0

              JUGEMテーマ:No Music, No Life

               

               



              はじめにその言葉をきいたのは あなたから だったのかな

               

               

               




              めったに曲も聴かなくなって ライブに行くわけでもない

               


              それでも ときおり氣になる

               

               



              デビューから20年だっけ

               


              そんなに経つのかとふと感じ 

              だからというのでもないけど KinKiの最新アルバムを予約した

               

               

               




              ありのまま  あるがまま


              Nの意図するところ 


              素をさらす




              すべてあからさま とまでいかなくとも

              彼らなりの流儀でこれまで走ってきたのだろう

              ほかの誰でもなく ふたり であるということ


              どこかで

              同胞 あるいは 同朋のように

              観じていたかもしれない

              彼らのおかげで進んでこられた部分も

              あった  確かに



              同時に 思いだしたんだ


              わたしに ことばをくれた あなたのことを




              意識すらなくなったときに

              本来のじぶんに還れるんだろうね





              ずいぶん曲も聴いていないから

              どうしようかとあきらめかけた

              そしたら 

              アルバムに ホタル ってあってどきっとして



              ほたるは ひとのおもいをのせて 飛んでいるのかなあ。。。


              この世のねがい あの世のいのり

              魂に託されてたゆたう


              まるで わたしのこえが 届いたように降りて来たと





              もし 器がなくなっても

              あなたの魂はわかる氣がする



              あなたはわたしをみつけてくれたから


              なくしたじぶんを 取り戻させてくれたから





              あなたのこえが ききたい



              じぶんだけじゃなく

              まっさらなわたしが あなたに映っていたら

              とても しあわせにおもいます







              わたしのいのちをうるおす



              あなたの氣配  おと  いろ








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              逢うことがかなわなくても

              2016.04.30 Saturday 15:33
              0


                あなたは元気だろうか




                闇夜の 大地の震動に恐れおののきながら   


                あらゆるものが全身を渦巻き


                極限でそんなことありえないだろうに



                あの刹那







                わたしは生きている


                なんとか 呼吸をしている



                消えなかった

                息も絶え絶えになり

                どうしていいかわからなかったのに

                あなたの姿がうかんで



                どれほど支えになっているかを思い知った




                伝えきれない言葉も


                果たせぬままの約束も





                あなたの笑顔を描いて



                いま わたしはここにいる






                そばにいてくれてありがとう







                いつか必ず








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                いのちの泉

                2016.01.21 Thursday 16:19
                0
                  灰色の世界は続いていく

                  そう思ってた



                  光をみることも 色をとらえることもなく


                  何かに動かされる ということもないまま




                  はじめはわからなかった

                  ただ その瞬間のことが

                  あとから あとから 小刻みによみがえり

                  氣づくと

                  あたたかなものに包まれている





                  ほんのりと照らす 灯 だったのかもしれない

                  いつしかわたしのなかに 浸透して


                  彩りを 温もりを もたらすには十分な



                  かわいた大地をうるおす




                  流れる水は 時に荒れ狂うこともあるけれど

                  かなしいだけのものじゃなく

                  いとしいからこその


                  想いが深まってゆくことの 証



                  あなたは なにも していない

                  そういうのかもしれないね


                  していなくても それでも

                  わたしは あなたが いてくれる

                  いきている それだけで



                  なにより 倖せをかんじる



                  ことばにならない 尽きることのない


                  かたちにすることはむつかしくとも


                  湧きあがるおもいを伝えるために



                  この世界に うまれて

                  あなたとわたしは いっしょに

                  いきているんだよ






                  なんだか そんな氣が してきています







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                  手をみつめる

                  2015.07.03 Friday 16:08
                  0
                    手袋を さがしていました


                    この時季のものを つけることは考えてなかったのです

                    冬場のそれも ほとんどしなくなってしまったから

                    うまく活用できるかなって



                    ただ この頃は紫外線の濃度が高いというし

                    見かけの問題だけじゃなく

                    からだにも影響が出ないともかぎらない

                    事実 アレルギーではないけれど

                    奇妙な現象が出たこともあったので


                    ケアの方法としてためしてみてもいいかなって



                    日傘とおなじく

                    カット率いくら とかあるんだね

                    といっても お値段いろいろで タイプもさまざま

                    短めのでいいんだけど



                    何がなんだかわからなくてこまっちゃった



                    心地の好いのじゃないと使いきれないなあと思案していたら

                    売り場のかたがひょいといくつか取ってくれて

                    つけ心地を確認させてくださった




                    手袋といえば

                    昔 てぶくろをかいに といった本があったかなあ

                    なんて

                    あれって きつねさんがまちがえてじぶんの手をだしちゃった

                    そんな場面がなかったっけ


                    ほんとは にんげんが相手だから

                    きつねだとわかったらたいへん というところだったのに






                    人と人とのあいだも

                    先入観で閉ざしてしまったりするよね



                    手探り 手直し 手入れ

                    手作業 手仕事

                    手紙 相手



                    手 というのは こころ

                    ぬくもりの象徴なのかもしれません


                    そうしてみると

                    手を 大事にしようとおもうのは

                    こころを大切にしたい あらわれなんだろうかと




                    派手すぎでも地味すぎでもなく ひとつ 選んでみました


                    たいていの部分は上着で覆えるのですが

                    手の先は見落としがち

                    膠原病のことなどもいくらか意識にあったほうがいいみたいで




                    楽器を奏でたり文字をしたためたり

                    器用じゃないけど がんばってくれる指

                    わたしの手



                    あなたの手にもであえて

                    いのちを たしかめられて




                    そうやってもっと

                    体温を届けてゆけるように








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                    見守る

                    2015.05.24 Sunday 14:43
                    0
                      ふと 調べものを と

                      あるホームページを訪れて



                      そこで 急に涙があふれた



                      あなたの姿が浮かんだから





                      人って 自分自身すら大事にできなくて 悩んでしまう

                      それで ほかのだれかを想ったり 倖せにしたりできるのかと



                      なぜ そんなに 傷つけてしまうの


                      おとなも こどもも 同じ いのちなのに





                      ほんとは わかるはずなんです

                      みんな どこかでつらさをしっているから

                      だけど 強くなくっちゃいけない みっともないのは嫌

                      そうあろうとすると 優しさや温かさをどんどんうしなって

                      人間 であることを 放棄してしまう



                      すこし 疲れていて忘れてしまってた

                      きつい しんどい は わたしだけに降りかかっているのではないと

                      そして じぶんを 責め さいなむこともないのだということを




                      自分自身をまもれないと 人にも無茶なことを要求したり

                      マイナスのエネルギーのはけ口にしたり


                      傷だけが大きくなってしまうから


                      どうか 


                      魂に宿る あたたかなものが

                      消えずに ゆるやかに みたされていきますよう




                      あなたに 見守られて いる



                      肩書も地位も さしたるものは 何も持たず

                      ただ いのちあるかぎり

                      わたしは 



                      あなたのことを みつめていたい





                      ひとりでは 人間 になれはしなかった

                      だから








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