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宇宙と地球と女神

JUGEMテーマ:こころ

 

 

 

特定の宗派や 思想的なものではないけれど

 

 

視えないせかいについて意識が向いていくと

 

神社や 神様が近くなっていく

 

 

 

うまれかわる前にどんな存在だったかはしらない

 

それでも

 

立場としてどう生きていたのかちょっぴり知りたいような

 

 

観る かたにもよるし

 

どの視点からか によって 

 

異なるともおもう

 

 

 

ただ

 

以前何度かいわれたのは

 

うまれかわりの回数が多い ということ

 

 

 

 

 

たくさんの神様にご縁があるのかな。。。

 

 

 

なんだか

 

龍神さま 水の かみさまに通じるところがあって

 

うみとかそらとか

 

じんわり 氣がみちてくる感じなんだけど

 

そうしてたら

 

 

世界遺産とも関連が出てきて

 

 

 

とても美しい品を発見しました

 

 

 

 

八坂圭さんというかたのプロジェクトに

 

女神さまを意図したストールがあり

 

 

わたしはそこに たまたま辿り着いたのですが

 

 

描かれてあったテーマなどを読むと

 

まさに今 自身にそったおはなし みたいで

 

 

 

宇宙の導きのようなものを

 

 

その流れを受けた氣がしました

 

 

 

 

ストールって 

 

おしゃれなひとのアイテムだとかんじてたから

 

自分には向いてないか と迷ったのも 本音

 

とはいえタイミングがすごく

 

 

 

いきて

 

 

女神でありたい

 

 

わたしという命をたいせつに

 

 

 

 

 

そのためのエナジーなんだと

 

 

 

 

 

 

地球も水の星 ですものね

 

 

ひとのなかにも水が流れている

 

 

 

 

すべてでつながってひとつであることを

 

 

どこかで時折

 

 

教えてくれているのかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

このなつかしさはなんだろう

 

 

 

 

 

 

 


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幻冬舎
(2002-04-01)
コメント:いのちのしずく あたたかい ぬくもり

| しあわせ | 15:14 | comments(0) | - |

泣いて笑って

JUGEMテーマ:こころ

 

 

 

きちんと観ているのではないけれど

 

時々 朝の連続ドラマ 

 

NHKの ですね。。。

 

 

笑い というテーマに意識が向く

 

 

強烈すぎると関西弁もケンカしてるみたいに聴こえてしまう

 

とはいえ なんとなく ええもんやなと

 

いつのころからか

 

 

 

 

人をおとしめる ふざけた笑いは嫌いやけど

 

ほんまのおもろい たのしませる芸としての笑い

 

 

そういうの

 

はじめに感じたんは小学生のとき

 

 

担任の先生が落研(おちけん)出身だった関係で

 

落語を披露してくださり

 

どういうものかよくわからないのに

 

思わず笑ってしまった記憶がある

 

 

なんか とにかくたのしい 理屈抜きで

 

話術とか芸風とかあるんかも としても

 

あんなふうに笑えるせかいがあるんだあって

 

びっくりした

 

 

ぽんっと 異次元に連れてかれるかんじ

 

 

 

あのころやっと ともだちができたり

 

先生とやりとりもするようになって

 

すこしずつ たのしいってきもちがわかりはじめてた

 

 

あんまり 笑えてなかったんだ

 

 

こころから うれしいとおもえてなかったのかな

 

 

だから わらうって ほんとにいいなあと

 

特にこの十何年

 

。。。かれこれ二十年くらい だろうか

 

 

 

せつないほど しみてきてる

 

 

 

笑顔でいてくれる 

 

微笑んでくれてるのをみる

 

どこかでかんじるだけで

 

 

 

 

 

しあわせって 案外

 

ちかくにある

 

 

 

笑顔でいてほしい相手

 

 

存在そのものが 救いとなり

 

 

同時に

 

 

じぶんもいっしょになって笑ってる

 

 

 

 

みんな

 

だれかと笑いあいたい

 

しあわせを育てたい

 

そうねがっていきている

 

 

なんかね てんちゃんを笑わしたるって

 

 

藤吉さんがおもい続けるきもちがうらやましいというか

 

 

わたしもそうだったのかなって

 

 

いろんなこと おもってた

 

 

 

 

 

ただただ

 

笑わせたかった

 

道化のじぶんでもかまわない

 

あなたに

 

笑っていてほしかった

 

 

 

いたくても くるしくても

 

 

かなしくても

 

 

あなたがいてくれたら 十分

 

 

 

だって そのぶん

 

よろこびはふかく

 

ひろがってゆくのだから

 

 

 

 

 

 

この時空に

 

 

 

愛と光が灯されてゆきますように

 

 

 

 

 

 

 

 

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コメント:ひとりからはじまり ふたりとなり 魂に 花に 星に あかりがともる

| しあわせ | 14:40 | comments(0) | - |

虹色のとびら

JUGEMテーマ:こころ

 

ふとそらを見上げた

 

 

はじめはわからなかったのだけど

 

よくみると

 

きらきらといろんな色が 散りばめられ

 

 

錯覚かなと 何度も見直したら

 

その彩りは

 

おひさまのまわりを くるりとかこんでいました

 

 

 

なんて うつくしいのだろう。。。

 

 

ためいきがでるくらいに感激して

 

 

しかも さらに凝視してみると

 

 

 

なんと 外側にもうひとつ にじいろが観えている

 

 

 

 

 

突然の出来事にどきどきして

 

しばらくそこから動けませんでした

 

 

かみさまからの おくりものかなあ

 

 

 

あなたへ

 

 

みちがつながった氣がした

 

 

 

 

そうして

 

先には そらがあり うみがあり

 

すべてがひとつになる

 

いのちの和がうまれていく

 

 

 

 

 

 

これからもふたりで いっしょにいようね

 

 

 

 

 

 

 

かけがえのない奇跡をありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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| しあわせ | 23:39 | comments(0) | - |

逢えて倖せ

 

 

JUGEMテーマ:独り言



もしも あのとき

 

 



ふりかえると えらばなかった道を思う

 

 



その道を通れば

 


別の場所に出たのだろうけど

さらに向こう側にいくつもの道が分かれていて




楽な道のりじゃなかった

まわりの人は こっちがいいと 別のルートを用意したり

違う方法を示そうとしてくれた

人からみれば いつだって愚かな選択だったのかもしれない


だけど


わたしには苦しみしかなかった


羅針盤はずっと

異なるものに振れていたのに

疎まれたり 突き放されたりするのがこわくて





おかしな奴だと思われたとしても

じぶんを殺して 偽っては生きていけない

 

 

いま思えば

 

 

この道は えらばなかった道から繋がってきた可能性もあると

 

 

まったく違った道筋じゃなく

 

魂が望み 願い 祈り続けて導かれた

 

 

 

だってわたしはあなたに逢えたから

 

 

 

それこそが奇跡で

 

 

 

なにより愛おしい

 

 

 

 

 

せかいにこんな

 

 

たくさんの色や光 音があふれ

 

 

あざやかないのちが息づいているなんて

 

 

 

 

 

ふたりになるまでしらなかったんだ

 

 

 

 

 

 

 

 

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| しあわせ | 22:18 | comments(0) | - |

くじら

JUGEMテーマ:独り言

 

 

来年が ある意味たいせつな節目かなと

 

氣分をかえてみることにした

 

 

 

 

読んだ本で いろんな説によってつくられたイメージに

 

ほんろうされてると感じ

 

 

あんまり影響受けてるつもりなかったけれど

 

あれま と笑いがこみあげて

 

今までやらなかったこと やろうかと

 

 

 

すきなもの それにもっと

 

素直になっていいよね

 

 

 

そうして探しものをすると

 

なんと おやおや なものに出くわし

 

 

 

こっちの意図を かなり先読みされたような

 

 

 

 

はじめ狙ってた情報じゃなかったんだよね

 

ただ 結果的に しらなかった素晴らしいものに出合えたから

 

天意(あい) にみちているのだなあって

 

 

 

 

 

遊び心いっぱいの おっきなお財布に

 

どきどきわくわくしています

 

 

くじらがモチーフになっているのです

 

お店のトレードマークにもなっているみたい

 

 

デザインのおもしろさだけでなく

 

品質にもこだわっていらして

 

ものづくりの愛情や熱意が伝わるよう

 

 

 

海との関連もあるのかな

 

 

港町 ならではかもしれません

 

 

 

 

 

だいすきな あか あお

 

そして しろと はだいろ

 

 

やはらかな 色合い

 

 

氣持ちもおだやかでいられそう

 

 

 

 

神戸は

 

おとうさんの 縁があった場処

 

 

 

 

 

 

あなたにとっては

 

 

どんなまち なんだろう

 

 

 

 

 

 

 

いっしょに いってみたいです

 

 

 

 

 

あかりをともしてゆける 時空へ

 

 

 

 

 

 

 

 

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天宮 玲桜
¥ 1,512
(2016-08-12)
コメント:玲桜さんは どんなかたなんだろうと想いをはせ 歩みを進めています この本で玲桜さんと出逢えてうれしかったです

| しあわせ | 12:16 | comments(0) | - |

chocolate

バレンタインの日にチョコレートって いつからなんだろうか



そういえばあんまり考えたことなかったな


日本人ってイベント好きなんかな

仕掛ける人も凄いけど 楽しみ方が上手なんだろか




しかしまあ これに関しては

複雑な心境の人もいるでしょう

本命ばかりではないから

恒例行事のようになってしまうと

渡す人も 貰う人も

気を遣わなくちゃいけなくなるし




かくいう私もいい思い出はほとんどない か


近頃は異性間のやりとりだけでなく

自分用にちゃっかり買ってらっしゃるかたや

友達にあげる ということで購入されるかたも多いようで



ならば と

遅ればせながら わたしも

おためししてみた次第 というか

新聞広告きれいだったので

めずらしく企業さんのホームページをのぞいたりしてたんだ



ほんとはね

渡せるものなら渡したいって 想ったりしました

パッケージがとても愛らしくて

贈りたかったのです


こういうことすら めったになく

蚊帳の外 ですんで

たまには彩り 愉しみたいと




売り場は大変でした 熱気が

スタッフさんも ぱたぱたぱたぱた

買う種類は決めていたのですが 

その場であらためて観ていると


こりゃ迷うよなあ


中身はチョコレートで 少々仕様はちがうけど

そこに 何味とか かわいい箱とか からんでくると

似たようなものだと頭では思っていても

どれを選べばいいのか悩ましいのでは




こちらとしては あらかじめ調べておいて正解でした


それにしても ブランド とはいえ

予測はしてたけれど お値段 かなりするのですね


ひとつぶでも 美味しい とおもうので

価値は認めますし それはそれとして惜しいとはおもわない



ただ


本音をいえば



あなたに 渡したかったなあ






だあれもいないってかんじるより


渡したい存在があるだけで


わたしには倖せ なのかもしれません



あなたが笑顔でいられますように





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| しあわせ | 22:39 | comments(0) | - |

咲かせる

花を観 自身を意識したことなどなかった

けれど



自分もこの星の

地球という惑星の一部であり

自然を形成するもの


ひとつの うつくしい命



そうであるならば

このいのちを響かせるために何ができるのか

真剣に向き合わなくては


あなたをみて よりそう想うようになり


いつしか花になりたいと 



そうあれたら


あなたに笑顔を ぬくもりを




小さくてもいい

目立つ容姿でなくてもいい

ほんのすこしでも あなたがよろこんでくれるなら


微笑んでくれるのなら



やさしい色で包めるように


やすらぎでいだけるように






わたしだけの花を





あの日受け取った情熱はいまも変わることなく


どこにいても氣配を感じてしまう




ごめんなさい





あなたを 愛しています



わたしを見つけてくれて ありがとう






光になってまもれるように





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| しあわせ | 17:48 | comments(0) | - |

ふたり いっしょ


そのさきどれくらい生きるのかわかりもしないのに

じぶんはひとりなんだ と どこかでかんじたのか



だから ともだちがいなくても

さして不自由はなかったのかもしれない



でも あるとき とても面白い感覚が芽生えて

だれかいるって 愉しいのか

こういうのっていいよね なんておもってて

最小単位 2 からはじまるかかわりに惹かれるようになってた



そんなこんなで なかよし ふたり とか見ちゃうと

すごくよわいんだ




渡辺あきおさんの猫たち



どこではじまったっけ



なんかもう 悲鳴あげちゃいたくなるくらい可愛くて

その 2 をこわしたくないからまもりたくなる




ふたりって いいな

それが 同性であろうと 異性であろうと

いろんなものが生まれてくる気がする



そんな気持ちになれる相手が 存在が

どれくらいいるだろう




特別なだれか



ひとりでもあれば



それはとてつもなく楽しく



幸福な未来という時空へつながっていく






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渡辺 あきお
¥ 1,080
(2000-09)
コメント:こんなふうに ふたりで いっしょに おんなじ風景をみてられたら

| しあわせ | 20:29 | comments(0) | - |

木のぬくもり

腕時計が好きである


はじめは実用的に 時間をみるために必要だと思っていた

それも事実なのだが そうであればひとつかふたつ

手元にあればいい



しょっちゅうではないけれど 時計屋さんを見つけると

ふらっと立ち寄ってしまうことがあり

いつだったか そこのオーナーさんに


お客さん 腕時計好きなんですねえ と


しみじみ語られたことがあった



そう語ったオーナーさんも とてもいい笑顔をされていたから

ああ この人もそうなんだなあと ちょっぴり感激した記憶が


指摘されてようやくそれで 自覚なしだったのが

この嬉しさはそういうことだったのかと腑に落ち

ずいぶん数は減ったのだが いまでも じっくり選んで買ったりする



何年か前 旅先で 木製の腕時計を見かけたことがあった


ちょうど 樹木に意識が向きはじめていたころ だったせいか

吸い寄せられるように そこへ はりついてしまったのだけど

めずらしくもあり 相応のブランドでもあり といった感じで

到底手の出せるものではなかった


といって その時点では特に購入したい気持ちもなかったので

おや こういうものもあるんだな と 観察だけでけっこう楽しんでいた



そのときのブランドなのかどうか それはともかく


ある種の縁 なのか

呼んじゃったね なんてちらとかんじた出来事

たまたま家人と行ったデパートの催事で 期間限定の

そのコーナーがあったのだ


しかもなぜかそのおりは はじめっからそわそわして

コーナーのまわりをうろうろ

スタッフさんに声かけられること数度

いろいろお話もしながらほとんど購入モードに




結論からいうと 買いました

もちろん ブランド力あり な品で お値段も

木の材質などによって異なるようで

真ん中あたりのものを選んだのですが どれも個性的なカラーをもち

魅力全開でせまってまいりました


自然からのおくりもので 木目もそれぞれにちがっていて

ひとつとして同じものはありません

使いこんでいくと 色合いも変化するのだとか


なんだかほっとしますね

やわらかな感触 ほのかな香り


空気や体温に反応するみたい




私のすきな サンダルウッド



植物や緑に繋がって

精霊さんが迎えに来てくれたのかもしれません




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| しあわせ | 16:12 | comments(0) | - |

書を読むたのしみ

新聞の 訃報の欄に 憶えのある名を見つけた



そっか あの本だ

こどものときの 記憶をたどる



推薦図書とかあったね

よく 母と二人で本屋さんへ行ってた


どんな本がいいんだろうって そこでぱらぱらとめくって

文字の大きさとか読みやすさとか みてたのかな



その人のかいたのは 小さいけれどしっかり者の

小学二年生の女の子と ひとつ下の大きな一年生の おはなし

ちょっぴり気弱なその一年生の男の子が 女の子のために

ある決心をして冒険する そんな場面があった気がする



くわしいことは わすれてしまったけれど

ホタルブクロ という植物のことが印象にのこっている

それを手にして とても嬉しそうな男の子の顔も



おぼえていなくても どこかにあたたかみがのこる

そうしたきっかけから 読書をはじめたんだな



かく人と直接のつながりがなくても対話のできる

独特の空間が書にはある

そのぬくもりが とてつもなくうれしくて


伝えたい気持ちがあると 本を贈るようになった



わたしのささやきは あなたにとどくかな



むかし 『おかあさんのつうしんぼ』 という本がありました



どんなひとであれ 母親は 子どもにとって大きな存在です

あなたのおかあさんってどんなひとなんだろう

ときどき おもうのです

それは あなたを このせかいに送り出してくれた

たいせつなひとだから

そして 同時に わたしのおかあさんをおもう


送り出してもらって 本や絵や

いろんな美しいものを教えてくれて

歩き続けていたら あなたに逢えた



それが なによりの 宝石




たくさんの感謝とともに



 
| しあわせ | 17:34 | comments(0) | - |

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